庭が狭すぎるので、小手毬(コデマリ)を鉢植えで育ててたんですが、中株になって水やりが面倒になり、駐車場に植え替えたのが3年前…雨水と太陽だけを頼りにホッタラカシにしてましたら……
イイカゲンな気持ちで植えたのに、
今年は駐車場の教室看板の可愛いアーチになってくれました♪♪
再度お知らせです。
◆23日~24日は、済美小学校の修学旅行のため、24日(金)の せいび教室はお休みです。
◆代わりに、5月に5回(金)開けます。
◆4月25日(土): せいび教室は 予定通り、休んだ児童(休む予定のある児童)のために
午後1時~約1時間開けます。(まほろば教室は、お休みした人が少ないので開けません。せいび教室の方へどうぞ)
◆大人の方で、お休みされた方→4/25(土)せいび教室にて午後2時~約1年間、大人のみの時間として開けますので、来れる方はお越しください。
☀雨続きの4月でしたが、修学旅行の天気予報は晴れのようで…私まで嬉しいです( ´ ▽ ` )ノ←←心優しいデショ?!……えっ?センセーも遊びに行くからやろ!って?。。。バレタ?!(゚д゚lll) 笑
毎月、20日締めで、生徒さん達が頑張って書いた競書作品を学年や科目毎に取りまとめて 名簿にも書き、発送準備や出品料などの振り込みをします。
25日必着なので、明後日21日(火曜日)の教室が始まるまでには、それらを概ね済ませてから、次は大人の手本を書かなければ……。(子どもさんの手本は、ブッツケ本番!早くて綺麗☆ 自慢しちゃった(^^;;)
…だけど、手本書きまでの諸々の事務で なんとなくグズグズ。。。(・・;)
当教室は、テキストに頼ったお稽古ではなく、必ず私の直筆(または直筆のコピー)を手本としてお渡しします。なのに、そこに至るまでの作業がグズい…アカンやん(-_-)
文字を書くことは大好きですが、事務処理の手が遅いワタクシです>_< (ついでに家事も遅いデス 笑)
しかも、早く取り掛かればいいのに、そんな時に限って植木の葉っぱの散髪などを先にしたり ショッピングに出かけたり 他の物を手作りしだしたり……で、お尻に火が付きかけてから夜なべする、、、(このグズグズ夜なべをダンナハンに叱られました←ブログ書いてるせいだと勘違いされた(-。-; ) でも確かにこの悪いクセ…治さねば f^_^;)
↓家の裏…今までで一番の伸び放題でした(ものぐさ反省>_<)

そして↓ 葉っぱの散髪 ガンバリました(;´Д`A

てなワケで、予定しておりました【偏と旁の力関係〈4〉】は、もぅ暫くお待ちください(_ _).。o○
前回、偏は 中心線にはゼッタイ引っ掛からず、
旁は 画像以外の字も〈ほとんど〉中心線に少し引っ掛かる、と 書きました。
…はじめ 私は、↑この〈ほとんど〉を〈全て〉と書いたのですが、下書きして読み直しをした時、頭にフッと「引」や「割」「創」等の例外が浮かんで…ちゃう!ちゃう!全ての旁が中心線に引っ掛かるワケじゃないので、〈ほとんど〉と書き直しました。
…でも、前回の時点で例外を書くことによって、読んでくださっている皆さんの意識が「ナーンダ」と引くのを避けたくて(笑)敢えて例外は書きませんでした。
それと!!厳密に言うと例外ではナイからです。
…どういう意味かと言いますと、「引」の旁の I や、「割」「創」等の旁の縦線は、(他の字より)偏と離して書きます。
つまり【その離した空間は、旁の陣地】なんです。目には見えない{空間}が、ちゃんと旁の陣地として中心線に少し引っ掛かっているワケです(^ー^)
さてさて
前回の付け足しが長くなりましたが、次は偏と旁の丈(縦の長さ)は どうでしょう?
A, 旁の方が丈が長い字が圧倒的に多いです。長さの違いは僅かですが、数が圧倒的過半数です。(例をあげるとキリが無いですが、林・作・休・様・線・海…ほか多数です。)“活字は ほとんど同じ丈なのに”デス。
ただ、そうではない字も少なくはなく、
B, 元々の旁の字が 明らかに平べったい場合は、旁の方が丈が短いです。
例)江、紅、仁、価、…等など…旁の丈の方がかなり短いです。“活字は ほとんど同じ丈なのに”デス。
そして 3つ目と4つ目が、、、注意どころの旁!!
C, 下だけ少し丈が短いタイプと D, 全体に下にスライドさせるタイプがあります。
またまた長くなりましたので、この後者2つのタイプについては、次回に詳しく画像を添えて……。(そして、ゼッタイに無い事も、次回に…。)
☀今日も読んでくださったアナタ様☆きっと文字に対して暖かい思いをお持ちなんでしょうね…ありがとうございます♡次回も読んでね~♪ コメントも大歓迎です♪♪
前回、“ヘン”は、ただ単にスマートに書くだけじゃない、とゆうところまでお話しましたね~
木偏を、ただ『木』を細くして書く人は居ないのに、言偏(ゴンベン)を、ただ『言』の形をそのまま細くして書く人ってスゴク多い(-。-; と。
偏を書く時は、常に木偏を思い浮かべでください。
つまり…下の画像を見ていただければ、おわかりいただけるように、
【偏の(元の字の)右側3分の1(朱色の斜線部分)が、(まるでナイフで削ぎ落とされた様に)スッパリと消えているのが“偏(ヘン)”のカタチ】なのです。

だから、木偏と米偏の縦線も、言偏と矢偏の1画目も、右寄りなんです。
…つまり、(偏の)左側は一人前に書くけれど、右側3分の1はスパッとカットして、
お旁(ツクリ)様にスペースをお譲りするとゆうわけです。
そして、右側の旁は、やや細身ながら、普通のバランスで書きます。偏のように遠慮して左側をカットなんてしません。
例え、偏が消えたとしても、堂々と通常の形なんです。
画像の旁たち→→林の右の木、話の右の舌、知の右の口、精の右の青→→みぃんな、偏と切り離されても、ちゃんと独立したカタチでしょ?!→→そして、みぃんな中心線にチョット引っ掛かってます。画像以外の旁も ほとんどが同様です。(←これについては、次回のblogで詳しく補足!)
シカシ【偏は決して中心線に引っ掛かってはいけません!】→→これがよく有るミスなんです。頭でわかっていても、先に書くので ついつい勢い余ってセンターラインを超えていた(・・;)って結果になるみたいです(車の運転ならヤバイ事に >_<) ★だから、大人の人が 手紙文を縦書きに書いている時、行の中心線が(主に右へ)ズレるキッカケになるのは、8割がた『偏と旁に分かれた漢字』を書いた時から!なのです。 これで、偏と旁の横幅の割合や 偏と旁の概形は 把握していただけたでしょうか? 次回は、【偏と旁の縦の長さ】について、書く予定ですので、読んでね~♪
ヘンとツクリに分かれている漢字を書く場合、
特に お子さんのノートのマス目には中心線(の点々)が有るので
何も言わないと、ほとんどの子が(お手本があっても)ヘンとツクリを平等(?)に半分コに分けて書く子が多いです。大人の人だって、半分コに書く人が少なくありません。
【ヘンはスマート(約3.5割の幅)、ツクリはガッシリ(約6.5割の幅)】が鉄則です。(←私はいつも呪文のように、コレを毎回のお稽古で繰り返し言っています。)
でも まァこの事は、活字だってそうなってるし、はじめ気がつかなくても助言すればスグに納得してマスターできる人がほとんどです。
★注意どころは、“ヘン”をただ単にスマートに書くだけじゃない、とゆう事です^_−☆
木偏を、ただ『木』の形をそのままで細くして書く人は居ないのに、
言偏(ゴンベン)は、ただ『言』の形をそのまま細くして書く人ってスゴク多いです(-。-;
木偏の4画目が なぜ短くて途中でトマッテいるのか?
この理由がわかれば【いくつも有る偏の、概ねのカタチや共通点】が 明らかになります!!
☀次回は、それを画像付きでわかり易く説明したいと思います(^-^)v
……………………………………
☆今日は 早いもので、〈ならまち教室〉の第二回目です。
無料体験ができますので♪ お時間の有る方は、ぜひ覗きに来てね~(^^)
(14: 00~16: 30の間で1マス70分のフリータイム制)
今日【4月8日】は、お舅さんの命日です。
お父さん(お舅さん)と、父(実父)とは何もかもが正反対でしたf^_^;)……正反対なのに仲良しでした(^-^)♪
お父さんは温厚 : 父は短気
お父さんは無口(ボクトツ): 父は饒舌(ユーモア満載)
お父さんはお酒好き(上戸): 父は下戸
お父さんは実子を褒めまくる(自慢?笑): 父は実子を謙遜しすぎる(ケナス?苦笑)
お父さんは小柄 : 父は大柄
お父さんは奥さんより長生きし: 父は奥さんより先に逝きました。
二人は何もかもが正反対のようでしたが、共通点も3つ有りました。
1,コマメに文字を書いてメモしたこと
2,孫達をこよなく愛したこと
3,最後まで認知症にならなかったこと
ダンナハンは 兄弟の多い末っ子なので、お父さんは 父より20歳も年上でした。
父は、お父さんを順番通り見送って、自分が買った墓地を半分お父さん達(つまりダンナハンの長兄)に分けてから…お父さんが逝った11ヶ月後に亡くなりました。
正反対の二人のトウサンは、天国でも仲良しだと思います(^.^)
なので、あと半分の墓地に父と私達(勿論、継母を含めて)の墓石を、(私が書いた一文字を彫って貰って)隣に建てるつもりです。
息子達は、父方の祖父母と 母方の祖父母と、そして両親(まだココに生きてますが!笑)のお墓参りが一度に済ませられるなんて…楽ちん♪♪なヤツラです!!
ありゃ?終活の話を書くつもりじゃなかったんだけど、、、
ダンナハンが出勤前にテレビに、『命日』とメモを貼って行ったので…(苦笑)
…あぁ(実父の命日だけじゃなく)お舅さんの命日もブログに書きなさいって事かなぁ~と 気持ちを組んで書いてみました(笑)(笑)
。
。
。
だけど、だけど…4月8日って、ワタクシが大好きな座長様のお誕生日なのよ~ん♡♡(ダンナハン、怒らんといてぇ~~笑、笑、笑…)
あっ! 全国の仏教徒の皆様、末筆になり大変失礼いたしました!
今日は、偉大なる 御釈迦様のお誕生日でゴザイマシタ。
おめでとうございます。合掌(?)
☀そろそろ文字についてのオハナシを書きたくてウズウズしています。
次回は、美しい文字を書くヒントを載せる予定ですので、また読んでね~☆
今年は、近場のお花見にも行けない内に 桜が散りかけてしまいました(/ _ ; )
3日は朝から雨でお昼から仕事、一番見頃だった4日の土曜日は ダンナハンの体調が悪く(私は「ただの二日酔いやろ」とモンクを言いながら、私自身も…とある検診を受けに行き、二人してナントナク意気消沈(-。-; )翌日(日)は小雨のなか 私は町内の行事・ダンナハンは大学の同窓会もどき(?)が有り……昨日(月)の雨で桜はほとんど散ったでしょう(ノ_<)今年のお花見どきは、雨にタタラレました…。
でも、昔暮らした公務員宿舎の桜を 散りかけでもいいからどうしても見たく…(ダンナハンも、その気持ちが同じなのか、それとも私の気持ちに寄り添ってくれたのか)雨が降る中、昨日の午前中に高畑合同宿舎まで車でお花見に行こう!ということになりました。(例年は晴天に自転車で行ってました。)
そこに行くまでに、まず(インフルエンザ流行などで)暫く行けてなかった、継母のいる特別養護老人ホームに面会にも行かなきゃ…という気持ちもダンナハンも同じようで、先にその特養に 車を走らせてくれました。(連れ合いが同じ気持ちで行動してくれる事は、有り難いことです♪)
面会しても…母は、相変わらず、優しい職員さんにも私にも「アンタは泥棒や」と言います(ノ_<)←これは、母の悪口ではなく、女性の認知症患者を介護した経験の有る方なら、ゴク一般的な症状だと解っていただけると思います。
とは言え、介護士さんに申し訳なく…嫌な顔ひとつせず看てくださっていることに感謝イッパイです。

↑その特養(広い敷地に和瓦の二階建てが堅牢です)と入口の散りかけの桜。
車椅子の母と、いつものように ジャンケンポンを数回して、負けたところでバイバイしました。

↑特養に面会に行く時は、(申し訳ないですが)どうしても気分がブルーになるので、いつも愛犬ピノちゃん同乗です。小雨になった特養の駐車場で桜風吹を見るピノちゃん。ピノちゃんが家にやって来た時は、まだ母を在宅介護していました…。
……………………………………
昔、住んでいた宿舎に 毎年お花見に行くようになったのは、息子二人が社会人になってからです。…懐古主義、後ろ向き…と思われるかもしれませんが、この公務員宿舎に来る(と言うより「帰る」みたいな感じ)と、幼くて可愛いすぎた息子達が(←親バカ~笑)ありありと想い出せて……あの頃が一番貧しかったけど 一番幸せだったなぁ~と、心が和むんです。(今でも充分幸せなのに…情けない思考やね…。)
今、子育て中のアナタ様! 一日一日が宝石ですよ☆★
でも、とうとうこの懐古主義のお花見もピリオドを打つ時が来ました(・・;)
↓今年は 周りにぐるりとサクができて…息子達がよく遊んだ公園にも入れません(>_<)

↓当時から一番古かった 私達が住んでいた1号棟の階段は 板で塞がれ、1階の窓も板で塞がれていました(・・;)

↑私達が住んでいた2階の窓は塞がれてはないですが、錆びた窓の手すりが哀しいです(;_;)
取り壊す事は 数年前から知っていましたが、昨年お花見に来た時には まだ住んでる人がいたのに…いよいよ取り壊しが近いようです。
いつまでも、昔を懐古していてはイケナイんですね。。。年に一度とは言え、娘のようなピノちゃんと、ここ数年毎年お花見に来れた事もイイ想い出になるでしょう♪
明日から、もっと前を向いて生きますね!
高畑合同宿舎1号棟と児童公園、ありがとう♡
帰りは、一仕事しに行くダンナハンを 近鉄奈良駅で降ろして、私が久しぶりにハンドルを握って、ピノちゃんとフタリで家路に着きました。
今月の、23日~24日は、校区の小学校の修学旅行だそうです。
新6年生…
幼稚園の頃から知ってる子、3年生の時から知ってる子…どの子もスクスク成長して…もぅ修学旅行に行くんやね~(⌒-⌒ )
24日は 金曜日。せいび教室の日ですが、新6年生がわりと多いので、
24日は、お休みとします!(きっと帰りも遅く、沢山の想い出をだかえて疲れて帰ってくるでしょうから。)
ちょうどウマイ具合に、来月5月は 金曜日が5回有りますので、
5/1(金)を4月の4回目として開け、第五週の5/29日(金)を5月の4回目として開けます。
他の学年の皆さんや大人の方もご了承ください。
(再度お知らせする予定です。)
↓せいび教室=古ぅ~い民家を教室にしました。小学校やスーパーが激近なのが魅力…

↓中に入ると…一応ギリギリ奈良町に在るので、庚申さん(右)を吊ってます。

↑左の書は、トップページに載せている 井上ひさし氏の詩です。(元々は、下に置いて目隠しなどに使うツイタテの本体なんです。)
………………………………………
今日は町内のお稲荷さんの行事で(年3回ありますが、ウチの組は4月が当番です。)町内全家庭からお供え物が集められ(あとで戻ってくるんですが)隣組の方達と御赤飯のオムスビを握ったり天ぷらを切ったりしました。
御霊神社の神主様が拝みに来てくださり、「昔は稲が一番大事な物で…各地に稲荷神社があり…私達は、植物や動物の命を戴いているので感謝しましょう」的な事を、説いていらっしゃいました。(←メチャ省略して書いてスミマセン>_<)
後で皆で戴いた御赤飯のオムスビ…おいしい塩加減でした。(いつも近くの宝家さんという和菓子屋さんに依頼して炊いて貰います。)
日頃ナカナカお話する機会が無いご近所の方達とも自然にお喋りできるのも、お稲荷さんのおかげ(^-^)
町内には神社が2つあり、我が家の斜め前が『若宮さま』です(って。今日ハッキリ知りました。頼りない町民でまたまたスミマセン)。ここにも大きい提灯と榊とお供え物をして拝んで貰いました。
↓これが若宮さまで 終わって全て下げてから撮った写真ですが、メチャ近いんだから、たまには手を合わせなきゃなぁ(反省)

昨日の「せいび教室」は、春休みなので1時間早めて始めたから、その分早く帰宅できるはずが……月はじめで、事務処理をしていたら、結局家に着いたら いつも通りの夜9時でした。自分でもグズすぎるなぁと呆れます>_<
今日、ふと裏に行ったら、例の鼠の額の庭に 沈丁花(ジンチョウゲ)が咲いてました。とゆうか、散りかけてました(・・;) 数日前なら可愛い真ん丸だっただろうに…今年は気づいてあげれなかった(-。- …香りは何とも上品です^ ^

綺麗のピークが過ぎているので来年撮ろうかナと思いましたが、沈丁花は、ある日突然枯れる性質が有る花木らしいので、撮っときました。
表ではツートンカラーの椿(なぜか毎年一輪だけ赤一色が咲く!)が咲き出しました。ところが例年より蕾の数が三分の一以下で、ショックです(;_;)毎年葉っぱが見えないほど咲き、道ゆく人が足を止めてくれたほどでしたのに…。寒肥が足らなかったのでしょうか…。
↓駐車場に雑草に混じって咲くニチニチソウ


↑結婚した当初7年間住んでいた公務員宿舎のベランダ下に、イッパイ自生(?)していたもので……数年前の春に行った時(桜が綺麗な時期に自転車で行きます)、数本スコップで貰って、ウチの駐車場に移植したら… 数年でみるみる雑草のように逞しく広がりました。近くに水仙を植えっぱなしにしてて、今年も咲いてくれてたのに撮り忘れました…水仙さんゴメンね~2月は気持ちが忙しかった……葉っぱだけ写ってます…。

↑玄関の横にシダの“釣り忍”…インターホンが見えにくいぐらい かなり立派な釣り忍…なかなかこれだけ大きい釣り忍は他では見たことないです。
父が作ったのか買ったのか定かじゃありませんが、父が亡くなった時 2つ有ったのに1つ枯らしたので…春夏は水掛けをサボれず…これだけは、ものぐさ園芸じゃダメなんです(^^;;

↑表の植え込みに西陽除けにコノテヒバを植えてるんですが、いつの間にか2階に届こうかという成長ぶりで、下の部分を切って、その枝に 小さいソーラー釣り灯籠と ビオラを引っ掛けています。

↑昨春、寄せ植えして、放ったらかしてた「花かんざし」まさか再び咲くと期待してなかったので…こんなに咲いてくれるなら、早春に切り詰めて脇芽を出しておくべきでした…遅かりし(・・;)
ちょい期待してた宿根イベリスの方が負けてる(^^;;

ありゃありゃ! チューリップが、、、私、チューリップには なぜか興味が無かったんですが、昨年末に信用金庫さんから球根を戴き…ものぐさな私は、チューリップの土を作るのが面倒で(かと言って捨てるのも可哀想で)赤いゼラニュウムのプランターに その球根を突っ込みました。←これは反則って解ってたんですけど。(ゼラニュウムは、乾燥気味を好み、チューリップはコマメな水やりが必要なので >_<)
でもマァ咲いたんだから、ドンマイ,ドンマイ♪
↓全体的に横から撮ってみました。

春は、また、やって来ました。。。